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厚生労働省指針に対応した労働安全衛生マネジメントシステム

リスクアセスメント担当者の実務


労働安全衛生マネジメントシステムを効果的に運用するためには、危険・有害要因を特定するための手法としてリスクアセスメントの導入が必須。リスクアセスメントの具体的な手順の決め方、方法、実施体制等を解説。

令和元年7月の労働安全衛生マネジメントシステムに関する指針の改正に対応した解説を加えるほか、必要な字句の修正を行う等、内容の見直しを行った。

改訂第8版3月22日発行予定

定価 1,540 円(本体1,400円+税10%)

協会価格 1,232 円(本体1,120円+税10%)

コードNo.

23163

著者・編者

中央労働災害防止協会編

発行年月日

2020年4月10日

第7版

判型/頁数/色刷

B5判/220頁/1色刷

ISBN/分類記号

978-4-8059-1933-0 C3060

この商品の目次

第1部 総論

第1章 労働安全衛生マネジメントシステムの概要

第2章 リスクアセスメントの基本

第2部 リスクアセスメントの立上げ時の準備(導入)

第3章 リスクアセスメントの実施体制

第4章 リスクの見積もり・優先度の設定の方法

第5章 リスクアセスメント実施手順の作成と見直し

第3部 リスクアセスメントの実施時の準備から職場の改善まで(運用)

第6章 リスクアセスメントの準備段階

第7章 リスクアセスメントの実施(運用)

第8章 記録

第9章 リスクの管理

第10章 リスクアセスメント運用時の留意事項

付録